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国道48号線ひとり旅

昨日のドラッグレースを観戦するんで、久方ぶりに国道48号を走った。昔は高校が途中にあったんで、この道は通学路だったな。昔とくらべりゃ、月とスッポンだな。陸前落合の駅も愛子の駅も大きくなったもんだ。ハイランドは、いままで行ったことはない、実は。作並なら2回。熊ヶ根にはラドン温泉があったのだが、いまはもう無くて。わざわざ入りに行って、閉鎖の…
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そうだ、会津行くべか

修学旅行のやり直しってのをやりたいなあ。ガキ大将どもに泣かされて、楽しさ半分くやしさ半分だったから。そうだ、会津行くべか。鶴ヶ城のお堀のところに、でっかい鯉居なかったか?会津も鯉が名物だそうだな。米沢さは食いに行った。六十里さんところ。鯉コクを初めて食った。うめがったなあ。ウロコせんべいもいがったな。さて会津。やることは決まってる。鯉探…
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愛幸丸さん、見てますかー?

北海道の愛幸丸さんのサイトによくお邪魔する。北海道の北見というところで、園芸屋さんなのかしら?お花とか、お野菜とかを仕入れたり運んだりする仕事をしてるようでござる。北見。アタシのお友達の母校も北見だ。1回遊びに行ったことがある。そうだ丁度いま頃だ。アタシはその頃盛岡大学の日文3年で、来年どうすっぺーと思い悩みつつ、卒論の準備をしておった…
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国道沿いの・・・

この前、いわゆるシルバーウイークとやらで、アタシはあっちこっち出かけることができた。日帰りだったが、かえってその方がよかったかも?うだうだせんで済む。これまでの旅の経験で、泊まりでウキウキするのは泊まる日まで。二日目はどうしたってたるんでくるの、気が。とくにあの、旅館から出発の辺りがうざったくなっちゃうな。やっぱりクルマを買ってよかった…
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国道4号線ひとり旅〔秋彼岸お寺参り&おまけ〕~その2~

さて向かうは母方のじさまとばさま。こっちのじさまは両手に花といっていいものかどうか。「おうおうじさま、モテモテだなあ」というと、「うるせえ、このクソ坊主」と返ってきたような。お花を供えて線香あげて。「またな。アタシはアタシの思うとおりの道を歩いて行くよ」と、さっきと同じことを心の中でいうたれば、「馬鹿こけこの」と、さっきと同じ答えが返っ…
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国道4号線ひとり旅〔秋彼岸お寺参り&おまけ〕

昨日は今日の物語、って、誰の作でしたっけ。えー。昨日は雨もよいで。さすがに連休最後だ、誰も出歩かないだろうと思ったんですが。まあまあでしたかね。午前8時半出発。仙台空襲焼け残りのよな道路を通り抜けての一発目。父方のじさまばさまのところへ。近くのコンビニで買ったお花は580円。これが後でちょっとびっくりする元となる。いつもならぎっしりのお…
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さてでは出発!

きょうは連休の締めくくりということで、墓参りさ行って来るだ。おらがじさまとばさまは、仙台と福島に墓があるだ。一発目に仙台の、子平町とかいったかな?昔の街並みみてえなこまかい道路のところのお寺。二発目は福島だ。雨降ってっけど、宮沢賢治だ。アメニモマケズカゼニモマケズ、一日に玄米4合と野菜と味噌を食べ・・だったっけか?なんだべな、盛大の日文…
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国道4号線ひとり旅〔中尊寺とそうべえさんカフェ〕~その2~

上りもね、まだ花巻から水沢の辺りは空いてましたな。中尊寺にさしかかると、ハンドルはあれよあれよという間に中尊寺のある方へ。やはり、見て行きたかったのだね。時間は午後の3時半。さすがに何ぼか空いてるだろうと思って、第一駐車場さ行ったれば!満車&行列。おお!この時間だってのに!でも割とすいっと入れた。今回は何と言っても今東光だ!大変の申し訳…
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国道4号線ひとり旅〔中尊寺とそうべえさんカフェ〕~その1~

9月22日午前9時半、スタート。泉区の何だっけ、地盤沈下したところの近くを通って、国4に合流。あとはひたすらまっつぐ。毎度思うことだが、国道は2車線作るべきだ。生活道路であり、日本の大動脈でもあるんだから。血管は強化しておいた方がいいと思うのは、アタシだけかね。高速に乗ってもいいが、アタシの軽トラでは、ちょいっとね、歯が立ちませんわ。そ…
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三界に家無しと思えば・・・

僧侶の別の言い方を雲水という。かな?三界に家無しといわれる。自分の留まる所無しと。常に、雲のごとく水のごとく、一定の場所に留まらず、流れて消え去るようなところを雲水という、のかしら?興味もたれた方、ご自分でちゃんと調べてちょうだいよ。さて。このタイトル。アタシの現在の心境だよ。ひとりで気楽の気ままにやらせていただく。なんともいえない。い…
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明日の予定

いしのま~き~、さーよーおー、うーしーろーはーやぁまあでえ~、あとなんだっけ。『黄金花咲く金華山、どんと波打つ石巻港』このフレーズを知ってる貴方はマニアです、おそらく。明日は石巻方面を散歩の予定。クルマで。見かけることあったら、話しかけてみて。って、どんなクルマだかわかんねえべよな。でも、一目見たら何となくわかるような気がするんだ。ここ…
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熊本の五木・高野の棒踊り

あれは国営放送の番組じゃなかったかしら。熊本の五木〔いつき〕というところ、川辺川の上流の広大なところをダムにして治水対策をするとか何とかのとばっちりを食わされた、その建設予定地に昔っから住んでた人の悲喜こもごもを特集した番組を、昨日だったか、見た。もう40年は経ってるんだっけ。熊本の知事さんが白紙撤回しようとしたり、一部の地域住民から建…
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嗚呼「青森」行

アタシが東京で何とか稼いでおった頃。生活はぐだぐだでも、お金はまあ、あったから、「ここはひとつ、小さい頃の夢を少しでも叶えてみようか」と、思い立ったら即行動したことがあった。小さい頃の夢。「夜行列車に乗る」。そう思い立ってから、年一回くらいではあるが、上野発の夜行列車のお客となった。何で年一回か。折角汽車に乗って行くのだもの、行く先でも…
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修学旅行のやり直し

アタシにとって、修学旅行は辛くてしょっぱい思い出しかない。万事にとろくて、泣き味噌屋のアタシはいつでもどこでもいじめられた。遠足でも、先生の目の届かないところで泣かされた。物も隠されるなどの悪戯もされたし。そういう昔の辛い思い出は、年を重ねるにつれて風化して行き、楽しい思い出しか残らないとふつう聞くが、どうもアタシは逆だなあ。あの日の少…
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厄落としの旅に出たいのはやまやまだが・・

アタシが信じる風水術では、ツイてなければ旅に出て、其の身についた厄を落とせというのがある。吉方位をよく選んだ上での旅でなければならぬのだが。効果は絶大である、と思う。昔はよく旅に出た。といっても近場の温泉一泊なのだが。今はもう首が回らなくなるからせいぜい半年に一回程度だ。いまなら車もあるから、キャンプ場なり野宿なりで、日帰り温泉でゆっく…
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夢の寝台列車

「ブルートレイン」これを知ったのは小学校の5年生。「何のためにわざわざ高いお金払って汽車で寝て旅するの?」なんて、意地悪なこと言う人もいましたな。そういうの好きなんだから仕方ねえべや。この時期もう1つ流行ってたのは「トラック野郎」。これも、「何のためにわざわざ高いお金払って飾りつけて」とか「車で寝泊りしながら仕事するのが好きなのか」とか…
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