宮城野区の福田町ってのは、よほど私が嫌いなようで
えー
朝から、
じゃないね
うーん
ご難続きと書こうと思ったが
陰極まれば陽に転ずの法則どおり
もしくは
禍福はあざなえる縄の如しというのかな
今日は大遅刻で
荷物いっぱいあって
おまけにあの
まあ
迫町に本社のある運送屋さんのトラックで
以前、バースの使用で揉めた人と鉢合わせで
向こうも急いでたんだろうが間の悪いことに
ぶつけられそうになったと私は解釈してしまい
遺恨だなと
真藤さんには報告しておいて
それから大至急で
お仕事してたら
真藤さんからの助け船は大助かりさあ
あっという間に仕事終わっちゃった
感謝感激雨あられ!
ところで
仕事中に、意地悪なのか気がつかなかったのか
ゴリゴリ割り込んできたワンボックスの男の子
グリーンのライトエース
出足の遅い軽トラなら多少舐めてかかってもどうせと思ったかどうかは定かでないが
随分とねえ
こっちに眼を垂れながら、福田町内に消えて行ったのを見て
ああまたかと
何だろうね
福田町に入っていくクルマとは
妙にバッティングするなあ
あの辺で心当りのあるのは
某肉屋さんとこの運送屋さんくらい
スバルのプレオだったな
大分前だけども
高砂生協前で煽ってきて
あんまりな仕打ちだと思ったから
偶々積んであったノコギリで素振りをしたことがある
そのクルマの運転手が
某肉屋の下請けの運送屋さんの運転手にそっくり
というより本人だ
でなきゃ、ヤマサンであんなに長く激しく睨み続けるものかい
あれ以降、あそこの運転手さんたちとは絶交状態で
他の人たちにアイサツしても無視されたり睨まれたり
仕掛けて来たのはあの、青菜に塩したようなあんちゃんだぞって言っても
聞く耳持たないだろうな
かなしいです
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