生きるのが辛い場面


人は色々だから

味方ばっかりじゃないのは仕方ないけど

あからさまにバカにされると

それが年下の人からの振舞いだとなると

怒るより先に

生きるのが辛いと感じる

それから怒りが沸く

50にもなってとよく言われるが

50男らしい振舞いかたを私は知らない

人によっては見下したくもなるのだろう



見下したければ見下すがいいと言えるほどにはこの伊藤健一

大人物の器ではない

てか、

若すぎる

精神病院の先生にもいわれた

あんた、年のわりに若すぎる

若すぎるんだろうねえ

他人から、世間から見れば

私一人ではどうしようもない

いま自分が、自分自身が

若い振舞いなのか年相応なのか

私にはわからない

それで見下されても

わからないものはどうしようもないし

頭にくる

要は、あの若者は、私をバカにしているだけだ

赦さん

些細なことかもしれんが

些細なことに命を懸けて悔い無しというのが、

カブキモノの生き方らしいが

私は生まれたときからカブキモノだったのだろうか

そんな自覚はさらさら無いのに

生きるのが、辛い

辛い

辛い

辛い

涙が出てくる

いっそ人生投げ出すつもりで

無礼な若者を


本当に私は

不器用で短気で扱いにくい

うざい奴よのう

疲れる

我ながら

もう少し気楽に生きたい

この記事へのコメント

さくら
2018年03月30日 09:06
私も生きるのが辛い時が有りますね!!(;_;) 今もそうです!!何で私は、この世に生まれて来たんだろう? って思う事が何度も何度も思う事が有ります!!今も思って居ますね!!(;_;) 時には心の中で母をうらんで居ることも有りますね、生んだのは母親ですから何だか本当、生きるのが辛い!!こんな思いをするくらいなら、生まれて来なければよかった!!