精神の疲れには?

交流戦、始まりました!おらとこの楽天、巨人相手に2連敗。札束で張り倒さったなんて、ボヤキでなくて正論だったりして?ま、それはともかくだ。スポーツ紙で、エモやんが何だか言ってました。「楽天は覇気が無さ過ぎ」だったっけ。おとなしすぎるとか。とくに打線がね。石にかじりついてでも打ちに行くという姿勢でいけとかなんとか言ってなかったかな。でも巨人だからなあ。何しろ。その巨人がね、昨日は「ええとこなし」だったそうでさ。これの評論を見たんだが、「巨人は疲れとる」と。体力ではなくて、精神の疲れと見たとか。何となくカラダが重いという、そんな感じにとらわれたまんまにしておくと、ついついプレーも細かいところが雑になってしまって、最後はそれが命取りの元にもなってしまうとな。気を緩めるのと休むのは違うそうな。気を緩めて、休ませると。そしてそのやり方は各人各様だと。どうやれば、気を緩ませて、カラダを休ませることができるか。アタシの場合は何だろう。いまのところは、ここでは書けないような事柄だが。やればリラックスできるのは確か、かな。この5月という月はとても厄介なものらしい。5月病という言葉もあるくらいで。そこを踏ん張れば成功できると、こぱ先生は説いている。踏ん張るからにはやはり、疲れのとり方を研究しておくべきなんだっぺなあ、と。



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